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kuro score >>> cross core !!!

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今月も数はあまり多くなかったけど、
何か買い忘れてるような。最近、あまり本屋さん
寄れてないから、週末に時間とって行かなきゃ。
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映画終わりに行ってきた和食屋さん。店の前に
置かれたメニューが魚だらけだったので入ってみた。
じぞう通りと平和大通りが交差する位置で営業中。
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『ムトゥ 踊るマハラジャ』でお馴染み、インドの
スーパースター・ラジニカーント主演作。完全版と
ある通り、ミュージカルシーンをすべて収録した
2時間57分(!)の超大作仕様となってます。
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お盆に少しお休みができたんだけど、諸事情でフェスには
行けないし、旅に出ようと思っても、暑いしお金ないしで
結局、近場の呉に再訪。『オオムラ亜』でビール飲んだ後
前回満席で入れなかったお店に、今度はちゃんと予約して訪問。
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大林宣彦監督作品。
尾道では6月と、さすがに早い時期に上映されてたけど
広島市内は最近ようやく上映が始まったところで、しかも
10時半の回しかないため、休みに早起きして行ってきた。
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Perfume今年二枚目のシングルは三曲収録。
ユニバーサルミュージック内に設立した新レーベル
『Perfume Records』の新ロゴも今回から使用。
アジアツアーの開催も決まったことだし、ここから
新しくいろいろなことが始まっていく予感。
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セブンイレブンにお酒買いに行ったら、ホッピーと
キンミヤ焼酎が並んで陳列。最近、広島でもホッピー
飲める店増えたなあとは思ってたけど、まさかコンビニ
展開までしてるとは。でも、コンビニで売ってる
ハイボールとか酎ハイ系は甘いの多いから、ビールに
続く二杯目の選択肢が広がって助かるかも。焼酎は
300ml入りなので、ホッピー2本くらい買っとくと
ちょうどいい。とりあえず、グラス凍らせてこよ。
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前巻から実に3年ぶり、『海獣の子供』最新巻にして
最終巻が登場。毎回きっちり夏に刊行してくれるけど
読んでみたら、これはもう夏に読むしかないと納得する
出来映え。そういえば、この作品をきっかけにして
水族館まで行ったなあ。あれは夏の終わり頃だったけど。

物語はいよいよ「本番」を迎え、世界が開く。
4巻がやや理詰めで進んでいたのに対し、最終巻となる
今巻は感覚だけを大解放して描ききったかのような
めくるめく怒涛の展開。150ページ近くをほぼセリフなく
見渡す限り魚群魚群魚群で埋め尽くす。まさしく
「Don't think. FEEL!」の領域。いきいきとしつつも
どこか不穏で怖さも感じる圧倒的な魚の群を見ていると
頭の奥がじーんと痺れてくる。漫画表現とはどうあるものか
みたいなことは脇に置いておいて、とにかく今、作者が
描きたいものをとことん追求して描き尽くしたんだろうな。
最早、読んでいるというより、体感しているといった方が
近い感覚。それだけビジュアルが素晴らしいだけに
もう少し大きいサイズで見たかったな、という欲求を
見計らったように、初の画集も同時刊行。デビュー作
『はなしっぱなし』以降の作品を含めているので、本作の
イラストは一部ですが、大きいとやっぱり見ごたえある。
あと、松本大洋氏始め、荒川弘さんや羽海野チカせんせとの
対談も収録。なかでも、写真家・石川直樹氏との対談が
興味深くて面白かった。フィールドワークで外に向かって
世界を知ろうとする人と、想像力で内側に向かって
世界に触れようとする人。どこか、本作のテーマである
「宇宙と人間が似てる」という話を思い出させる対談でした。

■五十嵐大介『海獣の子供』5巻 小学館
■五十嵐大介画集『海獣とタマシイ』 小学館
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駅前横丁に新しくできてたお店。
たまい』に行こうと思ったら相変わらず満席で、
右往左往してた時に呼び込まれて、ふらっと入店。
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今年1月~5月にかけて、13都市で22公演が開催された
Perfumeアリーナツアー“キリンチューハイ 氷結
Presents Perfume 3rd Tour「JPN」”のDVDが登場。
収録されたのは、4月1日の広島グリーンアリーナ凱旋公演!