c r o s s + c o r e

kuro score >>> cross core !!!

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またまた、PerfumeがCMやってるという理由だけで買ってみました
氷結「やさしい果実の3%」赤ぶどう&ピンクグレープフルーツ。
アルコール度数3%なので、お酒というよりジュースというか
もろファンタ。なので、お酒に弱い人向け、もしくは強いお酒の
チェイサーとして飲むのも、おもしろいかもしれない。それほど
甘すぎないので、夏場にガブ飲みするのもアリ。

あと、ジャックダニエルのハイボールまで出てた。こっちは
アルコール度数7%だけど、クセがなくてまろやかで飲みやすい。
ただ最近、この手のブランド・ハイボールは、Four Rosesやら
I.W.HARPERやらいろいろ出てきてるけど、個人的にはやっぱり
竹鶴が一番好き。原材料にモルトしかない潔さがカッコいい。
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いつの間にか小イワシ漁が解禁されてたので、
源蔵』に食べに行ったら、とっくに営業時間終了。
なので、近くの駅前横丁にある、こちらの店に行ってきた。
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同性愛者の母ふたりに娘と息子。
思春期ならではの、ありふれた反発を両親に見せつつも
普通に穏やかな生活を過ごしていたが、ある時、出生の
秘密を探るべく、子どもたちだけでこっそり精子提供者の
男性に会いに行ったことから、家族関係にズレが生じ始める。
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大日本人』、『しんぼる』に続く松本人志監督第三作。
刀を捨て、鞘しか持たない一人の侍。彼は戦うことを避け
娘を連れてひたすら逃亡を続けていたが、ある時、脱藩の
罪で捕えられてしまう。その罰として科せられたのは、
母を亡くした悲しみで、笑うことを忘れてしまった若君を
三十日の内に笑わせることだった。見事叶えれば無罪放免、
失敗すれば切腹。彼と娘の三十日の戦いが始まる。
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是枝裕和監督最新作。
両親が離婚し、兄弟は母の実家である鹿児島と
父の住む福岡で離れて暮らすことになる。
それぞれの生活が始まる中、九州新幹線が全線開通。
新しく誕生した博多から南下する「つばめ」と鹿児島から
北上する「さくら」がすれ違う瞬間、奇跡が起きる。
そんな噂を耳にした兄弟は、一つの行動を起こす。
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最終日の夜は、イタリア風家庭料理食堂へ。
牧志公設市場から少し離れた裏通りに立地。
沖縄で居酒屋&和食系以外のお店は初めてかな
と思ったけど、一度カジュアルなフレンチのお店
に行ったことあるや。店名は、沖縄の言葉で
「太陽(てぃだ)の子」からきてるらしい。
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ライブ終了後に向かったお店。
繁華街から離れた泊の住宅街にあるのに、軽い気持ちで
歩いて行ったのが失敗。ライブで思ってた以上に体力
使ってたせいか、到着する頃には微妙に体調下降。
これが、ちょっと良くない展開に向かうことに。
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沖縄初日の夜に伺ったお店。
作家の朝倉かすみさんが、すごく褒められてたので
昨年行こうと電話したら既に予約が埋まってて断念。
なので、今回はリベンジです。基本、地元の方向けの
日本料理の店ですが、予約の際に伝えれば、沖縄の
食材を使った沖縄懐石に変えてもらえます。
いつものことですが、夜に備えてお昼はあまり量を
摂りすぎないように、かと言って物足りない感じにも
ならないように、いろいろ考えてお店選びしてみた。

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『玉那覇ウシ商店』
まだ二回しか行ってないけど結構お気に入りだった
我楽そば』が、今年の1月で閉店してしまったらしい。
じゃあ久々に『首里そば』にしようかと思うも、そろそろ
別の店にも行ってみたくなって、今回初訪問したお店。
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小説『風車祭』にも出てきた爬竜船競漕。
旧暦5月4日に沖縄各地の漁港で行われ、航海の安全や
豊漁を祈願するウミンチュのお祭り。一般に「ハーリー」と
呼ばれることが多いが、糸満では昔からこの地域で伝わる
「ハーレー」という呼び名を使い続けている(語源も違うっぽい)。
今回、運よく開催日に沖縄にいたので、見に行ってきた。
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同日、広島で行われた中田ヤスタカ(capsule)ツアーも、
ベン・フォールズのライブも、地酒イベントも振り切って
ONE OK ROCKツアー「Answer is aLive」@ナムラホールに
行ってきた。沖縄でライブを見るのは、昨年の口ロロ以来。
この時は、たまたまライブに遭遇したんだけど、今回は
確信犯。ちなみに、ゲストはPerfumeです。