c r o s s + c o r e

kuro score >>> cross core !!!

Archive2010年11月 1/1

ダマー映画祭@八丁座

昨年に引き続き、今年もダマー映画祭に行ってきた。昨年と大きく異なるのは、「福屋」八丁堀本店に完成したばかりの『八丁座』がメイン会場になっていること。もともと「広島名画座」と「松竹東洋座」があったスペースに「サロンシネマ」と「シネツイン」を運営する会社が新しく映画館を再生したので、とにかく設備・仕様にこだわっている。江戸の芝居小屋をテーマに作られた館内は、木の香り漂うラグジュアリー空間。座席も全国屈...

  •  0
  •  0

おそば料理 ふくべ三

この前、東京で蕎麦屋に行って以来、蕎麦欲上昇。ちょうど新そばの季節だし、熱燗もおいしいし。で、以前から気になってたけど行く機会がなかったこちらのお店に行ってきました。...

  •  0
  •  0

VIRGIN KILLER

凛として時雨 TOUR 2010@広島クラブクアトロに行ってきた。1月のツアーに続いて、今年二回目。よりによってミイラズと同日だったので、直前まで悩みに悩んだ末、ミイラズはもうすぐ新アルバムが出るからすぐツアーやってくれるはず、と期待して時雨へ。...

  •  0
  •  0

マツヤ解体

猿猴川を臨む『喫茶マツヤ』がずっと工事してたからてっきりリニューアルするのかと思いきや、まさかの居抜きリノベーション。魚介メインの居酒屋『浜けん』という店になるみたい。あの味わい深い喫茶店がなくなるのは勿体ないなあと思ってたけど、夜中にライトアップしてるのを見て、ある意味吹っ切れる。ちょっと笑ってしまうくらい、派手派手しいその威容は逆に行かざるをえない吸引力があった(景観的にどうなんだっていう意見...

  •  0
  •  0

竹鶴ピュアモルトハイボール

ハイボール流行りの昨今。居酒屋でも、とりあえずビールじゃなく、とりあえずハイボールという人も結構見かけるようになってきていますが、そんな中ニッカウヰスキーの「竹鶴ピュアモルト」を使用した本格的ハイボールがコンビニ限定で登場。12年以上熟成したモルトウイスキーを主役に引き立てるためソーダの味が強い居酒屋仕様ではなく、BARで出てくるような、ウイスキーのふくよかな味わいをちゃんと楽しめるタイプ。何か食事に...

  •  0
  •  0

MUSIC CUBE 11 開催!

今年も、もうMUSIC CUBE発表の季節。第一弾は、THE BACK HORN、The Mirraz、rega、鶴、竹内電気、SCOOBIE DO、QUATTRO、ねごと、Predawn、毛皮のマリーズ、Northern19、knotlamp、D.W.ニコルズ、OLDE WORLDE、SEBASTIAN Xの15組。最初から結構初登場組多し。ねごとはなんとなく来る気がしてたけど他はほとんど予想外。とにかく、regaは見たい。昨年、一昨年ともに見られなかった竹電も。あとSCANDALはスペシャルサポーターというこ...

  •  0
  •  0

ねぇ

Perfume今年3枚目のシングル。昨年は一年に一枚しか出なかったのに。これが攻めの年か。先日のドームライブで初披露された「ねぇ」は、一聴すると等身大の恋愛歌詞がきらきらでキャッチーかつ捻くれた曲にのっかってるんだけど、低温で柔らかい三人の声が重なることでどこか切なさが漂い始める。ドームの余韻もあってか、心の奥の方がきゅうっと縮こまる一方、頭の上の方では心地よい開放感が広がる不思議な感覚。冬の休日の朝に聴...

  •  0
  •  0

CORNELIUS『FANTASMA』

1997年に出された、コーネリアス『FANTASMA』のリマスタリング盤が登場。リマスターしたのが、まりん@砂原良徳! というわけで、即購入。コーネリアスのCD買うのって、『Sensuous』以来。...

  •  0
  •  0

神保町 傳

ライブ後は、神楽坂に気になる店があって伺おうと思ったら祝日休。なので、方向を変えて神保町のお店へ。その途中、東京で初めて一人で入った店、天ぷらの『いもや』があって、なんか懐かしい気持ちに。...

  •  0
  •  0

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11

Perfume LIVE@東京ドームに行ってきた。5万人以上収容可能という、屋内では日本最大の会場にとうとう到達。ただ、ファン限定のトゥワーを除けば今年唯一のワンマンライブ、しかも一日限定公演なので全国からファンが集結し、周辺は半端ない人だかり。それを見るだけで、否応なくテンションだだ上がり。...

  •  0
  •  0

『SARU』

五十嵐大介、最新描き下ろし作。作家の伊坂幸太郎と基本となるアイデアを出し合った上でそれぞれ異なったストーリーを小説&漫画の場で創り出す。五十嵐版では、世界に散らばる伝説から浮かび上がる“猿”の存在をめぐって、エクソシスト、僧侶、黒魔術、聖遺物、ロマなどなど様々な要素が絡み合い混沌を加速させる。(伊坂版は『SOSの猿』のタイトルで、昨年既に出版済み)。上巻では初っ端から時空間を縦横無尽に駆け回り、人物、...

  •  0
  •  0