c r o s s + c o r e

kuro score >>> cross core !!!

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SETSTOCK前夜祭、フラワーカンパニーズ×斉藤和義
~フラカン和義のロックンロール400万ボルト~に
行ってきた。スペシャルゲストは、OKAMOTO'Sと
奥田民生。さらにシークレットゲストには、あの人が。
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メジャーデビュー10周年記念、そして奇しくもカヨちゃん
卒業で、4人のポリシックスとしてラストライブとなった
武道館公演完全収録のDVD。アンコール含めて全42曲と
超長丁場のため、1枚に収まりきらず2枚組に。
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ヱビスビール生誕120周年記念で、瓶ヱビスにしかなかった
ラッキーヱビス※の缶バージョンが登場。しかも数が少なく
稀少価値だった瓶ヱビスと違い、今回は山ほどコンビニに
並んでる…って、逆に価値下がっとるやん(笑)。
ま、一応限定品みたいなので、興味ある人はお早めに。

※通常、ヱビス様が抱えてる鯛は一匹だけのところ
ラッキーヱビスはうしろの魚籠にも入った二匹仕様。
数が少なく、見つけたら縁起がいいとか何とか。
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白島にある居酒屋さん。
広島で一番予約が取りにくいイタリアンと言われる
『アユート!』のすぐ隣に位置する。お魚がおいしい
という話を聞いたので、ふらっと伺ってみた。
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この前、ライブ終わりに行った店がことごとく満席で
飲み屋難民に。結局最終的に『なかもと』に落ち着いたが
その途中、本州会館も初探索。お店がいっぱい並ぶ中
どこがいいかまったく見当もつかなかったため、一旦スルー。
で、家帰ってから調べてみて良さそうだったこちらの店へ。
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例年、フェス形式で行われるナノムゲンが、今年は広島・
横浜・東京・京都の4カ所をまわるライブツアーとして開催。
広島会場は、クラブクアトロ。ライブハウスでアジカン
見られるとあって、即チケット入手。というか、アジカン
自体、ライブで見るのはSETSTOCK04以来。実に6年ぶり。
広島は、アジカン以外にPredawnとRa Ra Riotが参戦。
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七尾旅人の新アルバム。
旅人さんと言えば、FESTA de RAMA。でも今年は
SETSTOCKと丸カブりという。いいけどね…。
正直、CD買うほどファンという訳ではなかったんだけど
DOMMUNEで何度か曲聴いてるうちに惹かれはじめ、先日の
うすた京介とのコラボ配信で完全に持っていかれた。
自由でやりたい放題なのに、ハッピー感満載ってずるい。
で、実際にCDで聴いてみると、儚くて優しくて切なくて
でも地に足着いた歌声。夏の夕暮れ時の海岸とかで
聴いたらハマりすぎかな。こうなると、やっぱり
一度くらいラマ行ってみたいが、夏の海辺は陽の光が
強すぎて苦手なんだ。沖縄の偉い人も、海は入るもの
じゃなくて見るものだって言ってるし。どっか夕方から
始めて早朝に終わるようなフェスはやってないもんか。
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コンビニで、カルビーの石垣島ラー油味ポテトチップス
発見。ちゃんと石垣島のペンギン食堂が監修してるらしい。
が、ペンギン食堂の石垣島ラー油は使用してませんとの
但し書きあり。なんだ。でも袋開けてみたら、あの独特の
香りといい、まったりした味わいといい、それなりに
再現してるっぽい。かなりシンプルなので、もう少し
辛さがあったらよかったかも、とかいうのはわがままか。
実際の石垣島ラー油も、そんなに辛くないもんなあ。
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今さらながら、スイバケのアルバムを初めて買ってみた。
とにかく、清清しいまでに王道のキラキラポップ。
特に1~4曲目あたりの、一気に駆け抜けてゆく展開は
聴いててドキドキする。歌声も適度に甘くてキュート。
あと、大地さんの線が細い歌声もひそかに好きなので
もうちょっと聴いてみたいかも。さらに、初回盤DVDも
盛りだくさん。PVメイキングにインタビュー、ライブ映像
などなど。その「グッディグッディ」PVは、ほどよく
ゆるくていい感じ。というか、この曲いいな、やっぱり。
ガールポップに必要な要素が、ギュッと詰まってる。
このPVの画に「Tic tac」合わせたら、口ロロ
「00:00:00」っぽくなるような気がしたりしなかったり。
ちなみにタワレコで買ったら、うちわくれたよ。
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大手町にあった『チャテオあくさん』が十日市に移転。
以前の煤けた、味のある雰囲気の店と比べると
かなり小奇麗に。2階にあるので、大きな窓から
景色も見渡せる。個人的には、前のあやしい感じが
好きだったけど、一般的には入りやすくなったかも。
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8巻の地ビールに続いて、今巻は食料自給率問題が
シリアスに展開するかと思いきや、農の暗部に
はまり込むのを避けるため、急ターン。ある意味
悲願の日本酒造りへ。ただ、すんなりストーリーは
進行せず、いつも以上に薀蓄満載。あっちこっち
話飛ぶからついていくの大変っす。そして白ゴス
というか、白蛍・マリーも再登場。波乱の予感を
秘めたまま、次巻へ。あと、巻末のおまけマンガは
そのまま限定版DVDで映像化。煌びやかー。ここで
一足早く実写版のゴス蛍が見られます。広島では
ドラマやってないみたいだけど…。
ちなみに、今巻収録分も中継された作画生配信Ust
が本日から3日間、再び敢行予定。漫画好きは必見。

■石川雅之『もやしもん』9巻 講談社
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moumoonのミニアルバム。
先行シングル「Sunshine Girl」がベースとなる
キラキラ&ふわふわした、透明感あふれる楽曲群。
というか、柔らかいけど甘すぎない歌声がクセになる。
「Swallowtail Butterfly」のカバーもあり。懐かし。
SETSTOCKにも一度来てたんだけど、日が違うから
見られんかった。いつかライブ見てみたいなー。
あと、初回限定盤には「Sunshine Girl」のPV付き。
歌に合った、光と風と空と緑の風景。和む。
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今年の3月~4月にかけて、全国10カ所のライブハウスで
開催された、PerfumeライブハウストゥワーのDVD。
限定受注生産なので、実はもう買えなかったりしますが。
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湊かなえ『告白』を中島哲也監督が映画化。
ある中学校の終業式。担任の森口悠子は、自分の生徒たちに
向けて「告白」する。事故で亡くなったわが娘は、あなたたちの
中の誰かに殺された、と。そこから、甘美で凄惨な復讐が始まる。