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kuro score >>> cross core !!!

広島駅の『エキエバル』にあるお店を、再び何軒か
回ってみた。まだまだ人は多いけど、回転が早く
それほど待つこともなく入れるので助かる。

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『マンゴツリーキッチン』
カジュアル・タイ料理店。
中四国初出店となるekieの新しい店舗は、ガパオが
メインとなっており、テイクアウトも可能。
広島駅に新しくできた飲食ゾーン『エキエバル』。
最初、天ぷら店に生まれ変わった『』に行こうと
思ったけど、早い時間帯は天丼が中心だったので他へ。
『バルザル』と『マンゴツリーキッチン』もそこそこ
混雑してたから避けて、比較的入りやすかった2軒をはしご。

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『寅卯』
堺町の串かつ屋さん『寅卯』の2号店。
寅造』や『魚寅』という姉妹店もあるけど、串かつと
店名を引き継いでるという意味ではこちらが直系なのかな。
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広島駅ビル内、新幹線改札前のNORTHエリア
ekie DINING』の2階にあたる部分に、お土産と
飲食の新しいゾーンがオープン。もみじまんじゅうの
各店舗をはじめ「八天堂」や「バッケンモーツアルト」が
並ぶ『おみやげ館』。カフェ併設の「アンデルセン」や
「むさし」、駅弁「さい彩」などが連なる『味彩通り』。
広島や瀬戸内の名産・名品を揃える『しま商店・しま市場』。

そして、カジュアル・タイ料理店「マンゴツリーキッチン」に
フレンチおでん&串揚げをメインとしたビストロ「バルザル」、
小樽名物若鶏の「なるとキッチン」といった中四国初の店舗を
はじめ、胡町にあった「」が天ぷら店に生まれ変わった
「天ぷら 汐」、串かつ「寅卯」、焼鳥「しょうの屋」の2号店、
カープグッズも揃うカフェバル「カープステーション」など
15店舗がひしめく『エキエバル』と、4つのゾーンが一挙集結。
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天満町にできた小料理屋さん。
某タウン誌で見て気になったので、映画終わりに
市電に飛び乗り、そのまま天満町電停へ。でも
どっちかというと観音町電停の方が近かったです。
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砂漠と化した世界の中、両親とともにシェルターで
暮らす青年ジェームス。彼の日課は、毎週VHSの形で
届けられるテレビ番組「ブリグズビー・ベア」を視聴し
その研究を行うこと。SF的世界観の中に教育的な示唆が
ちりばめられたこのビデオだけをずっと20年以上も
繰り返し見てきた彼にとって、これが世界のすべてだった。
ある日、けたたましい車の大群がやってくるまでは―。